三周年記念三企画

「展示室三周年記念三企画」
5月19日(金)-21日(日)11:00ー18:00
◯小小百碗展
 ※陶器碗百個の展示販売
◯第二回展示室+企画室、共同企画展
 ※展示室の素材(藍印花染など)で、前田企画室による雑貨小物展。
◯青木老師・映画講談 5月20日(土)16:00ー17:30  
  -映画におけるARTの効力-
  青木裕幸先生の映画講談。入場無料

中国農民画の世界

”農民画の世界”
期間 4月15日(土)ー17日(月)
20日(木)ー23日(日)
11時ー17時
場所 展示室showroom 2階
主催 上海D-ART画廊

中国上海近郊金山で発展した農民画。
素朴な絵柄と華やかな色彩で心和む作品たちです。
この機会に是非ご覧くださいませ。

帯留め展

obidome

様々な素材と技法による15名の工芸作家の方々による”帯留め”作品を紹介致します。

日時
12月10日ー18日(日)10時ー17時
開幕式
12月10日(土)   16時ー19時

場所
展示室
東京都豊島区雑司が谷3-19-6 鬼子母神参道内
(副都心線 雑司が谷駅徒歩2分)

詳細はこちらにてご確認ください。
https://www.facebook.com/showroom.tokyo.net/posts/548818165315892

木と漆のワークショップ

うるしさん × 今井俊介(木工)

【日時】
2016年9月4日(日)14:00~17:00

【場所】
展示室
東京都豊島区雑司が谷3-19-6 鬼子母神参道内
(副都心線 雑司が谷駅徒歩2分)

【参加費】
豆皿(1つ)コース:5,000円
箸置(2つ)コース:3,500円
※お茶&おやつ付
※所要時間:豆皿=約3時間/箸置=約2時間

【内容】 
①木と漆のおはなし
「木」の特徴や道具の使い方、仕上げに塗る「漆」について、
初心者にもわかりやすくご説明します。
②木を彫る
彫刻刀や小刀を使って、好きな形に彫ったり削ったりしていきます。
③漆を塗る
彫り終わった木の表面に漆を塗ります。

【定員】
8名
※最低催行人数:4名

【お申し込み方法】
メール(info@urushisan.com)またはFBメッセージ で、
【お名前/ご連絡先/ご希望のコース(豆皿or箸置)】
をお知らせ下さい。
※携帯電話アドレスをご利用のお客様は、お手数ですが
info@urushisan.comの指定受信設定をお願い致します

うるしさん 水曜夜の金継ぎ体験

水曜夜展示室 ポスター

5月11日から6月15日まで毎水曜日開催の夜の金継ぎ体験です。
漆の扱い方、材料の作り方、工程などに関して、講義とデモンストレーションで学びながら、ご自分の器を漆で直す体験教室です。

お手持ちの器の「割れ」「欠け」状態に合わせて、下記の2コースからどちらかをお選びください。
<欠けを直すコース(全4回)>
<割れを直すコース(全5回)>
お申し込み、詳細はこちらhttp://urushisan.com/kintsugi_taiken_tenjishitsu/でご確認ください。

中国農民画展

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1950年代末から文革推進運動の一環で始まり、農民に美術指導したことから始まる中国農民画。農民画家たちは中国に古くから伝わる伝統的な 題材や、農村の生活、四季折々の風景を豊かな想像力と鮮やかな色彩で心和む作品を創造してきました。

この度は原作画、農民画の絵柄をモチーフにした雑貨や文具、絵葉書なども展示致します。どうぞ御立ち寄りくださいませ。

D.ART GALLERY
2004年中国上海にて設立された、中国オリジナルの農民画芸術作品の発掘、保護、宣伝などに力を注いでいる農民画専門の画廊です。顧客層は日本、フランス、ドイツ、イギリス、オーストラリア、アメリカ、カナダ、インド、シンガポールなど世界各国に及んでいます。

 

四谷ランプ坂博覧会 参画

expo

”愉快でご機嫌な仲間たち”とランプ坂博覧会に参画致します。
春を主題に染め付けの花器と藍染めの端切れ布を使った作品を展示させて頂きます。
是非御立ち寄りくださいませ。

ランプ坂博覧会
3月12日(土)-  3月21日(月)10:00-18:00  *木曜日休館
開幕式(opening reception)
3月13日(日) 17:00-19:00
ランプ坂ギャラリー
東京都新宿区四谷4-20